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<title>ドブ色ラクガキ帖</title>
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<description>18歳未満厳禁！お絵かき練習を兼ねた日記帳(なかなか進歩しない)です。お下品なのが苦手は人は見ない方が良いです。</description>
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<title>特にはやらなかった</title>
<description> いつも女の子ばっかり描いてるので、たまにはかわいいどうぶつを描いてみた「」が色々弄ってくれて面白かったメイドスキー博士はメイドに暴力を振るわれるとすごく喜ぶんだぬちぬちせいりゅうさん第十六話皆が寝静まった深夜、せいりゅうさんは僕の部屋を訪ねてくる。せいりゅうさんはパジャマ姿で、僕はそれを笑顔で迎えて、入れ違いに台所へ向かう。夜は僕とせいりゅうさん、二人きりの時間だ。毎晩二人で、映画なんかを眺めなが
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<![CDATA[ いつも女の子ばっかり描いてるので、<br />たまにはかわいいどうぶつを描いてみた<br /><a href="http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/f/t/s/ftsyama/nanikore.png" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/f/t/s/ftsyama/nanikores.png" alt="nanikore.png" border="0" width="114" height="120" /></a><br />「」が色々弄ってくれて面白かった<br />メイドスキー博士はメイドに暴力を振るわれるとすごく喜ぶんだ<br /><br /><br />ぬちぬちせいりゅうさん第十六話<br /><br />皆が寝静まった深夜、せいりゅうさんは僕の部屋を訪ねてくる。<br />せいりゅうさんはパジャマ姿で、僕はそれを笑顔で迎えて、入れ違いに台所へ向かう。<br />夜は僕とせいりゅうさん、二人きりの時間だ。<br />毎晩二人で、映画なんかを眺めながら一日の事を話し合い、二人で眠りに落ちるのだ。<br />アイスクリームと、キンキンに冷やしたチューハイを持ち、部屋へ戻る。<br />そういえば、此間ツタヤで借りてきて、一緒に楽しんでいた『24』のDVDを観終えて居ない事を思い出す。<br />今日のお楽しみは決まりかな、などと考えてドアを開けると、僕のベッドの上に腰掛けたせいりゅうさんは、<br />まるで、子供のようにシーツに包まり、悪戯っぽく僕を睨んだ。<br />「「」くん、ちょっとこの部屋寒くない？」<br />しかし、部屋の暖房は最高温度だし、ちょっと汗ばむ位、暖かい。<br />ははぁん。<br />僕はピンと来た、ベッドの端に、せいりゅうさんのパジャマが脱ぎ捨てられている。<br />アイスとチューハイをベッド脇のテーブルに置き、アイス溶けちゃうかなあ、と苦笑しながら、せいりゅうさんの傍らに座る。<br />せいりゅうさんが包まったシーツの端をつまみ、そっと隙間を空けて自分の体を滑り込ませる。<br />すると、せいりゅうさんは僕の肩にシーツをかけなおしてくれた。<br />せいりゅうさんの、すべすべの肌が僕の腕に触れた。<br />「なんか寒くね」<br />「なら何故脱ぐ」<br />せいりゅうさんの細い指が、シーツの下で、器用に僕のトランクスとTシャツを脱がしていった。<br />せいりゅうさんが僕の肩に頭をもたげる。<br />テレビではジャックバウアーがなにやら叫んでいるけど、せいりゅうさんはうっとりと表情を蕩かしたままだ。<br />素肌をぴったりと突合せ、身体を擦り合わせると、せいりゅうさんの体温が心地よかった。<br />「ね、「」くん…」<br />僕の頬に、額をすりつけるようにせいりゅうさんが顔を寄せてくる。<br />上目遣いに僕を見つめ、もう一度、「ねぇ、」と問いかける。<br />そして、下からそっと、唇を重ねてきた。<br />ちゅ、ぷちゅ…　ちゅぅ……<br />唇を甘噛み、舌に吸い付き、情熱的なキスをかわす。<br />僕の手は自然とせいりゅうさんの茂みへ伸び、せいりゅうさんの手は僕の背をぎゅっと抱き寄せている。<br />「ん……やっぱり、まだ寒い…」<br />甘えるように言うと、せいりゅうさんは僕に抱きついてきた。<br />もう熟知していた、お互いの弱いところを、お互いに責め合う。<br />濃密な愛撫の後、僕らはお互いを壊れるほどに抱きしめた。<br />せいりゅうさんの身体を掴み、少し持ち上げ、僕は股間にいきり立つものの先端を、<br />せいりゅうさんの股間に突き立て、女の核心を探り出す。<br />亀頭で大陰唇を押しこみ、そして逆に、ぷちゅん、っと襞が肉棒に絡みつく。<br />先端が挿入されたところで、腰と尻を手で掴み、じゅぷりり、と貫きおろした。<br />ぬっちぬっちぬっちぬっちぬっちぬっちぬっちぬっち<br />規則的な<br />ぬっちぬっちぬっちぬっちぬっちぬっちぬっちぬっち<br />濡れた肉が絡みつき、ぶつかる音が続く。<br />ぬっちぬっちぬっちぬっちぬっちぬっちぬっちぬっち<br />「「」くん……」<br />「なぁに？せいりゅうさん」<br />「やっと暖かくなってきたわあ……♪」<br />僕の上で身体を揺らしながら、せいりゅうさんが感嘆の声を上げる。<br />染み出したオツユが、僕の股間をぬらしていく。<br />せいりゅうさんのすべすべした肩をシーツが滑り落ち、<br />その少し色が白いけれど、しなやかで美しい肉体が姿を現したかと思えば、<br />暖房の熱気に当てられたか、それとも自身の情熱に焦がれているのか、せいりゅうさんの身体には、<br />さらさらの汗がにじみ始める。<br />既に汗だくのせいりゅうさんは、はあはあと荒い吐息をついている。<br /><a href="http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/f/t/s/ftsyama/nuchi.png" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32-origin.fc2.com/f/t/s/ftsyama/nuchis.png" alt="nuchi.png" border="0" width="120" height="100" /></a><br /><br />そろそろイクっていうサインだ。<br />僕も、もうじき絶頂に達しようとしていた。<br />「せいりゅうさん」<br />「…なぁ……に…？「」…くん…」<br />「愛してる」<br />「「」くん…」<br />きゅんっとせいりゅうさんの膣が締まった。<br />びゅっ、びゅっ、びゅーーーーーーーーー！！！<br />その瞬間、僕は耐え切れずに射精していまっていた。<br />せいりゅうさんも、膣に広がる熱い感触に当てられて、身体をびくびく痙攣させて、イった。<br />「「」くん……私も……愛してるわ」<br />僕の胸に顔を乗せて、せいりゅうさんは恥ずかしそうに言った。<br />頬を紅くして、目をそらしながら。<br />急にせいりゅうさんが、それまで以上に愛しく感じて、僕は抱きしめた。<br />もう部屋はすっかり、寒いなんて言える温度じゃないだろう。<br />「「」くんの腕、あったかいわ…」<br />テーブルのアイスは、いまや僕らの心の様にトロトロに溶け、交じり合っている。<br />せいりゅうさん、大好きだ。<br />心の中で囁いて、先にまどろみの世界に入ったせいりゅうさんを、僕は追いかけた。<br /><br /><br />-第十六話　了-<br /><br /><br />ところでCODMW2予約したど！！<br />グフフ楽しみじゃ<br />届いたらしばらく更新休むかもしれません、シングルクリアするまで<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>おえかき</dc:subject>
<dc:date>2009-11-12T21:49:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>ふとし</dc:creator>
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